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	<title>ラクガガ &#187; 女性向け</title>
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	<description>KID &#38; KILLER Fansite</description>
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		<title>※ヘテロがどうとか</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 22:42:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[定期的に「色恋沙汰にしなくてもいいわ。解脱したわ」と思うんだけどやっぱり急に降りてくるのでメモっておく。 　結構下の方向でゲスな話なので注意。 　キッドが骨の髄までヘテロすぎて辛くなってくるキラー。 　何ていうかキッドは [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>定期的に「色恋沙汰にしなくてもいいわ。解脱したわ」と思うんだけどやっぱり急に降りてくるのでメモっておく。</p>
<p>
　結構下の方向でゲスな話なので注意。</p>
<p></p>
<p>　キッドが骨の髄までヘテロすぎて辛くなってくるキラー。</p>
<p></p>
<p>　何ていうかキッドは世界の汚いところたくさん見てきて屈折してるだろうけど、性的嗜好は普通だと思ってる。普通って言ってしまうと差別的な意味合いを帯びてきてしまうけど、キッドの場合まず自分が男だから性的対象は女であるということに疑いを持っていなさそうで、「普通」以外が存在しているという意識すら持ち合わせていないと思う。<br />
　町でオカマを見かけてもそれは別の世界に生きてる別の生き物で、興味がないかもしくは嫌悪の対象ですらあるかもしれない。</p>
<p></p>
<p>　それはまあキッドに限らず大体のキャラがそうだろうと思うんだけど、キッドはまずそういう方面について考えることはなさそうだなあと感じる。何だろうね。キッドは口紅やらマニキュアやらヒール付きブーツやら纏ってるけど一切耽美な方向へ行かなくて、威嚇のための装いという印象しか受けない。私は。</p>
<p></p>
<p>　本題に戻って、そんなキッドをうっかりキラーが愛情的な意味で好きになってしまったとする。うっかり。キラーもヘテロ族だと思うんだけど、「好き」という可能性が生まれたら一応そのことについて考えてみようとしそうな感じはあるんだ。そこでうっかり「好き」ということを前提にして過去の自分の行いや感情を省みて「あれ……？おれはキッドのこと好きなんじゃないか……？」って思い込んでしまいそう。うっかり。</p>
<p>
　そりゃ好きだろうけどその好きは友情的な意味なのか愛情的な意味なのか明確にカテゴリ分けされてるわけじゃないからわからないし、でもわからないってことはつまりそういうことでは……？との結論に至るキラーだよ。<br />
　そういう意味の好きかどうか判断する上で最大の関門が「ヤれるかヤれないか」だと思うんだけど、ここでは一晩悶々と考えた末「ヤれる」と踏んだキラーを前提としよう。</p>
<p></p>
<p>　朝起きたら世界が変わるわけですよ。<br />
　キッドが遠い。自分はキッドとは別の世界の生き物になってしまったわけだから。キッドはそんなこと知るよしもないから普通に接してくるけどキラーは端々で距離を感じて辛くなってくる。</p>
<p></p>
<p>　例えばキッドの「男とヤる」っていうことに対するイメージはそもそも「と」じゃなくて「を」なんだと思う。つまり「拷問やリンチの一種」であって、暴力と同じ。間違っても愛情から派生するものではないし、愛情に発展するものでもない。当事者になるとも思っていない。でキラーにしてみても本来は同じように考えてただろうから「好きだからヤりたい」という新たな概念に戸惑うわけだよ。いや「好きだからヤりたい」っていう流れ自体は理解してるけど男が男をヤるというのは暴力じゃないか？好きな相手なのに？あれでも普通は好きだからヤりたいんだよな……？と脳内で処理エラーが起こってる感じ。</p>
<p>
　大体札付きの無法者が急に「好きだから〜したい」という一般的な恋愛の進行に沿って行動するのも難しいのではないか。何か抱いた女は星の数って感じだけど愛しい一緒にいたい大切にしたいとかそういう情を含んだ恋愛経験は乏しそうな気がするよ。<br />
　そもそも海賊のありようとしては女性に対しても好きだからヤりたいわけではなくて（好みかどうかは考慮するとしても）、一晩限りヤりたいからヤるというのが正解なんだろう。わからんけど。実はどこかの島にルージュみたいな存在がいるかもしれないけど。</p>
<p></p>
<p>　そんなこんなで自分の想いは永遠に叶わないんだろうなと鬱々としていたところで、酒の席で他の仲間が監獄（インペルダウン規模ではない）にいた時男とヤったことあるわーと武勇伝的に語り出して、みんな酔いが回ってるので食いついてきて、そこでうっかりキッドが好奇心を起こして「１回試してみるか！」という棚ぼたじみた流れになる。<br />
　しかしそこはヘテロ１００％、ベッドに上った直後「やっぱダメだな！笑っちまうわ！」とどめに「今度敵船の奴捕まえて試してみっかな」とかいうつぶやきが聞こえてきてショック受けるわけだよ。それはキッド的には仲間に意味なく「暴力」を振るうのはやだなってことなので、言ってみれば大切にされてるということなんだけど、キラーにしてみればヤることに対する捉え方が全く違ってるわけで埋めようもない溝を目の当たりにしてしまったことになる。</p>
<p></p>
<p>　でここからキラー決死の告白、結局なし崩し的に一夜を共にしてしまって……？！という話を考えたこともありました。</p>
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		<item>
		<title>キラー誕生日おめでとう！</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 14:57:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[　キラー誕生日おめでとう！今年も何かしらで姿を見せてくれればいいなあと思います。とりあえず一番くじとグラメンがあるから明日も元気に生きていける。キッドもだけどもう祝うの四回目なんだなあ……月日が流れるのは早いもので。 　 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　キラー誕生日おめでとう！今年も何かしらで姿を見せてくれればいいなあと思います。とりあえず一番くじとグラメンがあるから明日も元気に生きていける。キッドもだけどもう祝うの四回目なんだなあ……月日が流れるのは早いもので。</p>
<p></p>
<p>　キラー誕のイラストは<a href="http://rakugaga.wwww.jp/?page_id=717">こちら</a>。</p>
<p></p>
<p>　二月二日が終わらぬうちにキッドに祝われたキラーも描いてみました。「お前表情変わんねェから笑顔をくれてやる」みたいなことを言われたんだと思います。<br />
　描いているうちに腐っているのかギャグなのかわからなくなったシロモノなので苦手な方はお気をつけ下さい</p>
<p>
<a href="http://rakugaga.wwww.jp/wp-content/uploads/2014/02/killer77.jpg"><img src="http://rakugaga.wwww.jp/wp-content/uploads/2014/02/killer77.jpg" alt="killer77" width="700" height="700" class="alignnone size-full wp-image-1261" /></a><br />
　</p>
<p>　仮面の下でどんな表情をしてるんでしょうね。</p>
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		<title>※ライン</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 10:33:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[キッド&#8592;キラーの短い文章。キラーが悩みをこじらせている話。 報告がてら軽く肩口をはたいてやると、いつもの悪態がいつもの調子で返ってきた。続いて分厚いコートの袖先がわずかに指先をかすめた。 遠ざかる足音に、悪態と [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>キッド&larr;キラーの短い文章。<br />キラーが悩みをこじらせている話。</p>
<p></p>
<p> 報告がてら軽く肩口をはたいてやると、いつもの悪態がいつもの調子で返ってきた。続いて分厚いコートの袖先がわずかに指先をかすめた。<br />
 遠ざかる足音に、悪態と同じ口で、同じ調子で余計な一言が重なる。</p>
<p></p>
<p>「流石だなキラー、愛してるぜ！」<br />
「それは光栄だ」</p>
<p></p>
<p>　あとずさりするたび、足下にラインを引く。</p>
<p></p>
<p>　これ以上出過ぎてはいけない。期待してはいけない。勘違いしてはいけない。</p>
<p></p>
<p>　ごく浅い切り傷のように、キッドと己の間に平行線を刻む。うっすらとささくれた無数の傷口を幻視するたび、火照った心にも瞬く間に静寂が訪れるのだった。<br />
　人を恋う時につきまとう温度は、キラーの心臓に常に火傷を負わせた。無闇に上昇し続ける熱はひどい痛みを伴った。<br />
　荒れ狂う戦地に上がる火の手など目立ちもしないが、平穏な町に放たれる炎がどんなに人を絶望へ追い込むかキラーは知っている。</p>
<p>
　全く熱を持たなかった頃に戻りたいとすら思った。はたしてそんな時期が本当にあったのか、今では思い出せもしない。</p>
<p>
　皮肉にも熱さを忘れていられる時が幸せだった。例えば戦いのさなか次の一手に思いを巡らす時であるとか、凄絶な死闘を演じる時だ。別種の高揚を得られる瞬間だ。<br />
　それらはこの海賊団に身を置いていれば日常の現象であった。そのためキラーは熱源を鎮めるために絶えず熱源を求め続けるという矛盾を抱えていた。</p>
<p>
　しばしば仲間や敵に冷静な男だとか非情だとか温度のない生き物のように評されるのは、この熱が外に洩れていない証だと安堵した。それは感情の大部分を冷ややかに覆い隠す仮面のおかげかもしれなかった。<br />
　仮面の内は、坩堝だった。気を抜けば情欲以外のものも諸共に融けてしまいそうだった。かくも煮え滾っているのは己だけかと思うと無性に情けなくなった。</p>
<p>
　しかし、あの男が自分のことを嫌っているわけはない。それは自惚れではなく断言できた。</p>
<p>
　また一本戒めを引く。</p>
<p>
　信頼を別の感情にすり替えてはいけない。</p>
<p></p>
<p>　背中を預け預けられることの幸いさは、己を責め苛む激痛に代えても享受したいものだった。</p>
<p>
　けれども背中合わせでは相手の顔など見えはしない。そして覗き込むまでもなく、男は前だけを向いている。<br />嫌いではないのと憎からず思っているのとでは意味が違うことは、数限りなく横切る線が物語っている。<br />
　その二つの間にあるのは、底の見えない裂け目だ。</p>
<p>
　埋められはしない。同じ地平に立っていても、姿が見えても、声が聞こえても、隣にいることができても、</p>
<p>
「キラー、島が見えたぞ！」</p>
<p>
　声に振り向くと、水平線上にわずかなふくらみが確認できた。</p>
<p>
　それは、真新しい傷から滲む血の玉のようだった。<br />
　船はじきにあの島へと辿りつくだろう。</p>
<p>
　にわかに心臓が波打った。</p>
<p>
　無限に重なる平行線は、時折道のようにも見える。望む場所へ続いているようにも思える。</p>
<p>
　いつかこの赤黒い傷口を踏みしめて、ラインの彼方にたたずむ男の手を掴む。</p>
<p>
　いつか、はいつ訪れるだろうか。</p>
<p>
　それはきっと今日のような風の強い日だ。<br />
　視線の先で、灯火が揺れた。</p>
<p>※</p>
<p>　以下蛇足。</p>
<p>
　いつも何度でも繰り返しますが、私はキッドのことを好きすぎるキラーが好きすぎる。</p>
<p>
　ラブだろうがライクだろうが基本はそこだよ。原作で実は憎んでたとか利用してましたとかいう展開が来ない限りは、キラーはキッドに魂預けてるのが前提だよ。<br />
　しかし私の中では、キッドがワンピースを手に入れられないのと同じようにキラーの想いが叶わないのが規定路線になってる。既に関係築いてるだけに拒絶された時失うものが大きすぎるので、そんな博打に出られるかって話ですよ。そのまま触れないでおけば死なない限り隣にいられるんだから。</p>
<p>
　でもどうにかしたくてもがいてるキラーがすき。</p>
<p>
　このブログの女性向けカテゴリ大体もだもだしてるキラーばっかりで段々かわいそうになってくるので、いっそ「好きだ！」「おれも！」〜Happy End〜ってやりたい気もする。</p>
<p></p>
<p>　1回だけ<a href="http://rakugaga.wwww.jp/?p=202" title="点火">普通にイチャついてるの</a>書いてそれはすごく楽しかったんだけど、心のどこかで「こいつらいったいどうやってくっついた&hellip;&hellip;？」という疑問がぬぐえなかった。過程がとばされてるよキングクリムゾンの仕業か。</p>
<p></p>
<p>　これキッド&rarr;キラーだったら丸くおさまるんじゃないかという気がするよね。問題は船長としての外面を保てるかどうかくらいで。キッドは自分の感情の赴くままリスク度外視で行動できると思うので、アクセル踏み込んでしまえ。</p>
<p>
　今度そういうのもかいてみよう。<br />とか言ってこいつはまたうだうだ悩むキラーをかくに違いない。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>※手を触る</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 16:50:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[キラーが自意識過剰なだけの漫画できました。キッド←キラー。 あとこの前みた手にまつわる夢の話。 何かこう、変に期待して空回りして落ち込むキラーに可能性を感じます。 キッドは普段なら以心伝心できるけど、こういう時は直球じゃ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>キラーが自意識過剰なだけの漫画できました。キッド←キラー。<br />
あとこの前みた手にまつわる夢の話。</p>
<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcomic15.gif" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1361029240/" alt="" /><br /></a></p>
<p></p>
<p> 何かこう、変に期待して空回りして落ち込むキラーに可能性を感じます。</p>
<p>
 キッドは普段なら以心伝心できるけど、こういう時は直球じゃないと気づかないよ！セーフだよ！<br />
 しかしキラー的には気づかれちゃいけない思いと気づいてほしい思いとが常にせめぎあっていて、意識した瞬間からどう転んでも負けなんだよ。</p>
<p></p>
<p> おお……何か初めてキッド←←←←←キラーを形にできた気がする。</p>
<p></p>
<p> 夢の話。</p>
<p>　先日妙にセクシャルな雰囲気のキッドとキラーの夢をみましてね。上の漫画と同じく手にまつわる話。</p>
<p>
　夢の中で円形劇場みたいなホールへ行ったんです。ホールでは何人かのスタッフが演劇のリハーサルをしていました。その様子をぼんやり眺めていると、いつの間にかホールの端にキッドが１人で立っていました。手には桃色の透けるほど薄い手袋を持っています。</p>
<p>
 私がキッドに気を取られている隙に、気づけば横にキラーが立っていました。蛇足ですが私と言っても私そのものがいるのではなく私の視点が存在するだけです。幽霊みたいなもので。</p>
<p>
 キッドもキラーに気づき、すぐ歩み寄って行きました。そして特に言葉を発することなく、キラーの右手に手袋をはめました。それからキッドはおもむろに自分の左手をその手袋の中に差し入れたのです。<br />
 この時点で既に例えようもない空気が漂っていました。幽霊のような存在の私でも居辛くなるほどの濃密な空気が。</p>
<p>
 キッドの左の手のひらとキラーの右の手のひら。重ね合わされた時、どちらからともなく指が絡められました。２人はゆるやかに互いの指をなぞりはじめます。その手つきは明らかにある種の熱を伴っていました。段々と吐息に昂揚が混じり始めるのがわかります。<br />
 手のひらに、指先に、全ての感覚器官が集められてでもいるかのようなやり取りです。うっすらと透ける手袋の下、逃げ場のない快楽がもつれ合って膨らんでいました。</p>
<p>
 ２つの手は、まるで１体のいびつな軟体動物のように蠢き続けたのです。</p>
<p> 寝る前に足の裏に保湿クリームを塗って揉み合わせてたのとベーコン展行きたいなあと思ってたのとZEROキラー早く届かないかなあと思ってたのとの合わせ技でこんな光景が生み出されたのでしょう。</p>
<p>
 何かもう、耽美すぎてむずがゆかった。</p>
<p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>点火</title>
		<link>http://rakugaga.wwww.jp/?p=202</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 19:53:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[　珍しくストレートにキドキラ。ラクガキ帳からサルベージしたラクガキと状況説明みたいな小話。 　いつもより若干くっついてるだけ。 夜のキッドは身軽になる。 左腕の代役を担っている金属の義手を外してしまうからだ。義手とはいう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　珍しくストレートにキドキラ。ラクガキ帳からサルベージしたラクガキと状況説明みたいな小話。<br />
　いつもより若干くっついてるだけ。</p>
<p></p>
<p><span id="more-202"></span></p>
<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdkl68.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1352050736/" border="0" alt="" /></a></p>
<p> 夜のキッドは身軽になる。</p>
<p></p>
<p> 左腕の代役を担っている金属の義手を外してしまうからだ。義手とはいうが、その機能性が発揮される場面は戦闘に集約されており、生活の上ではほとんど重りの様なものだ。眠りにつく束の間だけ、キッドの左腕には空白という自由が与えられる。</p>
<p></p>
<p>　今、ベッドに腰掛けたキラーの膝の上には彼の船長が居座っている。</p>
<p>　先程から背中に腕を回してきたり、仮面や胸元を唇でついばむように触れたりと前戯の前戯のような無邪気な遊びが続けられている。<br />
　しかしそうしながらじわじわとこちらへ体重をかけてきているのは自明だった。背後でつっかえ棒をしている左腕が辛い。</p>
<p></p>
<p>　日頃から性急に物事を運びたがるキッドのこういった側面を知ったのは、片腕を失ってからのことだった。</p>
<p>
「おっと」</p>
<p>
　キッドは前触れなく右腕を宙に浮かせた。そのままキラーの懐へ深くもたれこむ。ほとんど全身が密着し、体温も体重もまともに預けられる形となった。それでも左腕は折れなかった。首筋の辺りから残念そうなつぶやきが聞こえてくる。</p>
<p>「お前ほんと力ついたよな」<br />
「わざとだろう、キッド」<br />
「お前こそわざとだろ」</p>
<p>
　キッドは残っている方の腕をキラーの左腕に絡めた。そのまま手前に引っ張って、バランスを崩そうと試みる。流石に力ずくでこられると堪え難い。</p>
<p>
「倒れる」<br />
「このまま行儀よくお寝んねできるとでも？」</p>
<p>
　ガキじゃねェんだからよ、と笑いながら首筋に噛みついてくる。</p>
<p>
　腕ずくで同意をもぎとろうとするのはいかがなものか。こちらが協力しなければそうそう先へは進めないというのに。そう思いつつも、キラーは既に己に火が点いているのを知っている。キッドもそれをわかっている。</p>
<p>
　こうなってしまっては、寝ない子どもと一緒に遊ぶしかないのだ。</p>
<p>……</p>
<p>
　寝るときは義手外すのかなあと思って。<br />キラーも仮面外すんだろうけど、その辺は個人的な嗜好上曖昧にしておきたい。</p>
<p>
　あとついでにラクガキもういっこ。</p>
<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdkl67.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1352050763/" border="0" alt="" /></a></p>
<p></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世迷い言</title>
		<link>http://rakugaga.wwww.jp/?p=149</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 14:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[　割ととりとめのない戯れ言です。 キッドのことが好きすぎてどうにかなりそうなキラーが好きすぎてどうしようもないんですがどうしたらいいですか。 表面上は キッド→←キラー(友情) で、まあいいコンビだよねくらいのものなのに [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　割ととりとめのない戯れ言です。</p>
<p></p>
<p> キッドのことが好きすぎてどうにかなりそうなキラーが好きすぎてどうしようもないんですがどうしたらいいですか。</p>
<p></p>
<p> 表面上は キッド→←キラー(友情) で、まあいいコンビだよねくらいのものなのに、一皮剥いてみると キッド→←←←←←←←←←←←←←←←キラー というキラーがキッド好きすぎて末期な状態だという。</p>
<p></p>
<p> 普段飄々と振る舞ってるのに、ふとした瞬間に｢好きだ｣という気持ちがぶわっと盛り上がってはちょっとした奇行に走り、しばらくして冷静になるという行動を繰り返すキラーがね、見たいんですよ。<br />
 冷静になって｢いやこいつ傍若無人だし短気だしプライド高いし｣と短所を羅列してみるも、割と短所の部分も嫌いじゃなくて、｢あ、やっぱり好きだ｣と気づいて以下無限ループ。</p>
<p></p>
<p> 恐ろしいのは、(たぶん)長年一緒にいてキッドの悪いところも十分に理解しているのに、理解しすぎてもはや何もかも許しているところだな。諦めともいうけど。｢何突っ立ってる!!｣とか、普通に怒鳴ることもあるけど、キッドの性質そのものを否定することは絶対にないと思う。むしろ否定した奴を否定するだろう。命を奪うという形で。</p>
<p></p>
<p> キラーは友情止まりにしろ、何か一線踏み越えちゃってるにしろ、キッドのことをカッコいいと思ってると思うんですよ。こいつの生きざまカッコいいなとか、強くてカッコいいなとか。憧れや尊敬といった意味合いが濃すぎて、それを友情で味付けしようが恋愛感情を付加しようがそんなに差がないくらい。</p>
<p></p>
<p> キラーは別にキッドが女を抱こうが子ども作ろうが構わないと思ってると思う。例えばキッドに子どもができたら、キラーは可愛がる気がする。可愛がるというか鍛えてキッド2号を育成しようとする。しょっちゅう｢お前の父親はすごい男なんだぞ｣とか言って、子どもに若干うんざりされる仮面のおじさん。恐らく序盤か終盤で子ども庇って死ぬ。</p>
<p></p>
<p> しかし、キッドが船降りて家庭に入ると言い出したら絶望するかもしれない。キラーはキッドとどうこうなれなくても、相棒として隣にいられるから現状維持でいいという頭があるけど、キッドに仲間より大切なものができてしまったらそれも崩されてしまうよね。<br />
でもキッドの性質的に絶対にそんなことはないから、キラーは安心してキッドの横にいられるという。</p>
<p></p>
<p> で、キッドの方はキラーのことどう思ってるかというのは、私のその時の気分にもよるけども、</p>
<p></p>
<p>①普通に良い相棒。よもや相手が自分に友情以上の感情を持っているなど知る由もない。<br />
②憎からず思っているけど、いまいち自分の感情がよくわかってない。<br />
③好きだけど(船内での)体面があるので隠している。</p>
<p> 大体①。②ももどかしくて好きだ。③が現状最高値。<br />
 別に差別的な意識はないことを先に言っておきますが、組織のNo.1とNo.2がデキてるって割と洒落にならないと思うんですよ……例え男女であっても。<br />
 だからどうしてもオープンな関係は想像できない。</p>
<p></p>
<p> こんな感じなのに私の基本スタンスがキドキラなのは、ひとえに誰かを強く慕っているキャラが好きだから。よく褒め文句である｢こいつになら抱かれてもいい｣というのを地でいってるみたいな。<br />
 報われてほしいのに報われたら面白くない。友情止まりで考えると、何のてらいもなく仲のいいふたりで通るけど、ここに恋愛感情というエッセンスを加えるだけであら不思議、何とも複雑怪奇な関係になります。葛藤と煩悶が生まれます。</p>
<p></p>
<p> ぶっちゃけキラーが苦しんでるの見たい……!<br />
 物理的にでも精神的にでもいい。まだ原作で一度もそういう描写ないけど、きっと苦しむ姿が似合うよ。キャラの愛し方として最低だとわかってはいるけども。</p>
<p></p>
<p> しかし、逆に幸せなキラーというのも何か想像できないな。幸せだとしたらキッドと一緒に海賊やってる今が一番幸せなんだろうか。</p>
<p></p>
<p> しかしまあ幸福になってはいけない人達だよね。倫理的に。彼らも幸せになりたいと思って生きてるわけじゃないだろうけど。むしろ意気揚々と破滅に向かっていくのがキッド海賊団だと思う。｢生きるか死ぬか！そんな覚悟もねェ奴が……｣ってもはや死と隣り合わせでなければ息もできないんじゃないのか。とはいえ場合によっては逃げを打つ時もあるから、そこまで捨て身じゃない。キッドの強気な発言っていうのは、粋がってる部分もあるんだろうね。なんだかかわいいね。</p>
<p></p>
<p> そんなキッドの横に死ぬまでキラーが付き従っていればいいと思う。</p>
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		<title>暑いので</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 11:51:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[暑いときは、敢えて熱いものを食べた方が汗をかくので、涼しくなる。 暑いときは、敢えてくっついてる絵を描いた方が汗をかくので、涼しくなる。 そんなわけはない。 それはともかく、最近キッドの背に猫っぽく頭をぐりぐり押し付ける [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/20110628_200035.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1309260959/" border="0" alt="" /></a></p>
<p> 暑いときは、敢えて熱いものを食べた方が汗をかくので、涼しくなる。<br />
 暑いときは、敢えてくっついてる絵を描いた方が汗をかくので、涼しくなる。</p>
<p></p>
<p> そんなわけはない。</p>
<p></p>
<p> それはともかく、最近キッドの背に猫っぽく頭をぐりぐり押し付けるキラーのことを考えると、脳みそがぬくくなります。<br />
 アニキャラヒーローズ・シャボンディ諸島編、パッケージにキラーがいるとか卑怯にもほどがある。つられて買ったら、ドフラミンゴとはっちゃんが出た。全24種類(1個263円)…果たして私はキッドとキラーを当てることができるのでしょうか。財布が寒いよ。</p>
<p>
 ご訪問、拍手ありがとうございます。ゆったりじんわり更新してます。</p>
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		<title>謎の確信</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 19:15:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[ところで、最近自分の中での鉄板はキッド→←キラーだと確信しました。 永遠に交わらない平行線を歩いているけど、平行してるってことはずっと隣にいるってことだよね。想いを伝えられないまま最期まで共に走り抜けて、限りなく幸福に等 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p> ところで、最近自分の中での鉄板はキッド→←キラーだと確信しました。</p>
<p>
 永遠に交わらない平行線を歩いているけど、平行してるってことはずっと隣にいるってことだよね。想いを伝えられないまま最期まで共に走り抜けて、限りなく幸福に等しいバッドエンドを迎えればいい。でもたぶん互いにとって、気持ちが成就するかどうかなんて二の次で、ただ隣に相手がいればそれだけでいいんだと思う。</p>
<p>
 自分でもわけがわからないよ。寝よう。</p>
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		<title>※思春期か</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 07:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[　キッド←キラー片思い的なラクガキ。雪の日のふたり。 　久々に友情を踏み越えてみた。つま先くらい。 　キラーの中では、どこまでのスキンシップなら大丈夫か常に線引きがされているといい。 コートの袖をいじる→OK コートの中 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　キッド←キラー片思い的なラクガキ。雪の日のふたり。</p>
<p>
　久々に友情を踏み越えてみた。つま先くらい。</p>
<p></p>
<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcom1.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1294899878/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcom2.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1294899879/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcom3.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1294899880/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcom4.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1294899881/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/kdklcom5.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1294899882/" border="0" alt="" /></a></p>
<p></p>
<p>　キラーの中では、どこまでのスキンシップなら大丈夫か常に線引きがされているといい。</p>
<p>
コートの袖をいじる→OK<br />
コートの中に入る→嬉しいけどNG</p>
<p></p>
<p>　別にコートの中へ潜り込んでいるのを他の船員に見られても、「ふざけてるんだろうな」で済む話なんだけど、キラーは自分の抱いている想いを絶対に誰にも知られたくないので、過剰に意識してしまうみたいな。完全に墓穴掘ってる。<br />
　普段は完全に相棒として接しているので、嗜めたり殴ったり冷静にしているけど、ふとしたことで意識スイッチが入ると、挙動不審になってしまうキラーだったらかわいい。キッドのことが好きすぎるキラーかわいい。<br />
　かたやキッドは、「やめておく」→「ハハハ、冗談に決まってんだろ」くらいの軽いやり取りを想像していたのに、肩すかし。「変なやつ」と思いつつ、何故キラーがあんな反応をしたのかもやもやが残るといい。</p>
<p></p>
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		<title>※まさぐられキラー</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 22:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[エビコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLOG]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け]]></category>

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		<description><![CDATA[　誰かに胸元をまさぐられるキラー。胸ボタンの頑張りを応援してあげて下さい。 　キラーの上半身に狼藉を働く場合、絶対にシャツを脱がせてはならない。 　アニメの対ウルージ戦では、完全に背中も腹も丸見えの状態だった彼ですが、最 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　誰かに胸元をまさぐられるキラー。胸ボタンの頑張りを応援してあげて下さい。</p>
<p></p>
<p><a href="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/killer25.jpg" target="_blank"><img src="http://file.rakugaga.blog.shinobi.jp/Img/1288205997/" border="0" alt="" /></a></p>
<p></p>
<p>　キラーの上半身に狼藉を働く場合、絶対にシャツを脱がせてはならない。<br />
　アニメの対ウルージ戦では、完全に背中も腹も丸見えの状態だった彼ですが、最後の一線胸ボタンを外すことは許されません。あのボタンは風圧にも耐え、激しい動きにも耐え、たぶん背後からシャツの中に手を突っ込まれても耐えます。ボタンの頑張りにより、密着した手の動きはキラーの胸をよりダイレクトに圧迫します。ここで何の圧力もなかったら面白みが半減します。キラーも問答無用で相手の手首を切り落とすでしょう。</p>
<p>
　例えば剥き出しの腕に虫が張り付くのと、長袖の中に入ってくるのとでは気持ち悪さが違うように、ボタンを掛けることによって生まれる衣服内空間の存在意義は大きいのです。</p>
<p><br<br />><br />
　最後に本誌に出てきたキラーの胸ボタンは外れていましたが、きっと長台詞の重圧に耐えきれなかったのでしょう。合掌。</p>
<p>
　気持ち悪い主張をしてすみません。</p>
<p></p>
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